タイヤの空気圧が減ってしまうと

1)燃費が悪くなる

空気圧が低いまま走行すると、燃費が悪くなります。 更にはCO2の排出量が多くなり環境破壊に繋がります。

2)タイヤの寿命が短くなる

空気圧が低いまま走行するとタイヤ各部の動きが 多 くなり、 異常磨耗 (タイヤ両肩部が早くすりへっ て しま う)し、 タイヤの寿命が短くなります。

3)操作性が悪くなる

タイヤの空気圧が左右均等でないと、 空気圧の低い側が抵抗となってまっすぐには走れません。

そんなときにエアモニPがあればタイヤの空気圧をしっかり管理できます!!


※画面ははめ込み合成です。写真は発売前のサンプルで、製品とは色、デザインが変わる場合があります。

エアモニPの特長

●取付け簡単、たったの3分!

レシーバーはシガープラグに挿入するだけ

※キーをOFFしてもシガープラグの電源が供給されるお車の場合はバッテリー上がりに十分ご注意下さい。
センサーはバルブに取り付けるだけ




※記写真は機能説明のため点灯させたものです。実際の点灯状態を示すものではありません。

 
コンパクトな本体レシーバー

●サイズ 40.5×51×91㎜  ●重量 46g


●サイズ(突起部等除く) Φ23.5×h18㎜   ●重量 9.5g(電池含む)

センサーは小型軽量(Φ23.5×h18㎜ 9.5g(電池含む))です。取付け位置も決まっているので間違えることもありません。
(A;左前、B;右前、C;左後、D;右後)

ちっちゃくてもすごい機能

●バッテリー寿命が長~い ロングライフバッテリー 

センサーは長時間の停車時には送信しないため、バッテリー寿命が長く、最長で2年。 電池は市販のボタン電池CR1632なので安心です。

●タイヤ空気圧と温度を簡単に管理 

空気圧とタイヤ温度を表示します。切替えはボタンを押すだけでOKです。

●音と表示で確実に異常をお知らせ

異常の際はブザー音とモニター※でお知らせします。 ■※モニターではタイヤマークの点滅と警告表示( )で表示します。

●モニターは見やすい角度に調整可能 

モニターは上下に120度首を振ることができますので、見やすい角度に調整してご使用いただけます。

●国内電波法準拠品 

国内電波法取得済みなので安心してご利用いただけます。

エアモニPは国内電波法準拠品です。
電波法を通っていない類似品にご注意下さい!電波法に通ってない製品は国内では使用できません。
使用者は処罰(1年以下の懲役または100万円以下の罰金)の対象になります。
詳しくは総務省のHPへ

●安心サポート 

エアモニPは製品保証(1年)、迅速な修理受付対応、スペアパーツ(センサー1個等)の供給で購入後も安心です。
外国語の取説しかなかったり、購入後のサポートが全く無い製品とは安心感が違います。

●製品セット内容 

日本語の取扱い説明書が付いています。

※写真は発売前のサンプルで、製品とは色、デザインが変わる場合があります。
●本体レシーバー1個
●センサー4個(テスト用電池付属)
●ロックナット4個
●ロックナット用工具1個
●専用ケース1個
●日本語取扱い説明書1部

製品販売

【価格】  18,510円(税別) 

※全国のプロテクタグループ店他、カーショップ、カー用品量販店で発売いたします 。販売店はこちら!
オンラインショップにて販売中!在庫のない場合はご予約にて承ります。

製品仕様

センサー 

●サイズ(突起部等除く)
Φ23.5×h18㎜
●重量
9.5g(電池含む)
●電源
CR1632  3.3 V
●電池寿命
最長約2年
●計測温度
-40℃ ~ 125℃
●動作温度
-20℃ ~ 70℃
●空気圧計測範囲
0~3.4Bar/0~50Psi

レシーバー

●サイズ
40.5×51×91㎜
●重量
46g
●電源電圧
12v(シガープラグから給電)
●動作温度
-20℃ ~ 70℃
●動作湿度
100%

機能対比表

★エアモニPとエアモニ3 機能対比表★ 

※こちらをクリック↓


よくあるご質問

★FAQ★

※こちらをクリック↓


注意事項

●純正タイヤに多く使われているゴム製バルブ装着タイヤにエアモニを装着する場合、バルブゴムが劣化しているとバルブ破損の危険性が高くなりますので、安全のため必要に応じてバルブ交換を行ってからセンサーを装着して下さい。


※万が一バルブ破損等の損害が発生しても当社は一切の責任は負いかねます。

●運転中にレシーバーの画面をチェックする場合は十分気をつけて行ってください。 ●本機は、時速約30km以上になるとデータの更新を行います。 ●タイヤ空気圧と温度は、天気や時間、走行する道路のコンディションによって異なります。特に運転直後のレシーバーの数値が変動することは、通常の現象です。動作温度は-20~60度となっておりますが、-10度以下の表示はできません。(空気圧は測定可能です。温度は-15度でも-9と表示します) また0度の表示が出ませんので予めご了承下さい。 ●タイヤ圧力は時間の経過によって自然に減少していくものであり、その現象はこの本体とは無関係です。 ●レシーバーの受信頻度はセンサーとの電波受信状況(レシーバー取付位置、ホイール形状、ウィンドウフィルム、車内の電装品、走行中の環境、走行速度、電池残量など)により大きく変化いたします。このため車両によっては受信できない場合や、受信頻度が少ない場合がございますので予めご承知おきください。 ●基本単位をPsiとしております。設定値や計測値にはセンサーの計測誤差の他、計算上の誤差を含みます。 ●センサーは軽量化のため材質がアルミを使用しております。道路の融雪剤など影響によりセンサーが腐食しバルブから外れなくなる恐れがございますので、バルブとセンサーのねじ山に潤滑剤を塗布するなど、センサーの腐食にご注意下さい。 ●タイヤ交換等、バルブのエア漏れチェック時に石鹸水を使用しますが、確認後は石鹸水をよく乾かしてから、エアモニセンサーを取り付けてください。 センサー内部に水が侵入しセンサー故障の原因になりますので十分注意してください。 ●本製品は一般公道用に設計しており、サーキット走行など過酷な状況下での製品の保証はいたしかねます。 ●本製品の故障等による車両の派生的損害等の保証は一切負いかねます。 ●本製品の仕様は予告なく変更することがあります。 ※一部の輸入車など車種によっては、シガーソケットの形状が異なる為ご使用できない場合がございます。

モバイル版に切り替え

PC版に切り替え